ピアス 穴あけ

ピアス穴あけを初めてする場合、何かと心配がありますね。自分が穴あけをしたときは、ピアス専門のところであけました。しかし、そのあと皮膚炎をおこし、すごい高いピアス代になってしまいました。(^_^;)ピアス穴あけをした人が全員こうなるわけではありませんが、トラブルが多いのは事実です。ですから、自分で穴を開けるとなるとこのトラブルの可能性は一段と高くなるわけです。

穴あけをすることは医療行為の1つで、医師のみに許されていることなので自分で穴をあけてしまおうというのは、やめた方がいいです。ただ皮膚炎をおこすだけでなく、感染症(B型肝炎、C型肝炎、AIDSなど)を引き起こす可能性があるので医療機関でのピアスの穴あけのほうが安心です。何かトラブルがあっても医療機関でならアフターケアができるので開けた穴をふさぐことはありません。

ピアスホールを開ける方法にはピアスガンもしくはピアッサー(穴を開ける為の簡易器具、多くは耳たぶ用)を使用します。ピアスガンは特殊な装置を使用して一瞬のうちに耳にピアスホールが形成されます。二ードルは医療用ステンレスで作られた注射針のようなもので、スマートにホールができます。

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このページは、kohakuが2009年6月29日 15:59に書いたブログ記事です。

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